2009年9月15日 (火)
2009年9月12日 (土)
2009年8月10日 (月)
2009年7月18日 (土)
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2009年6月26日 (金)
2009年6月16日 (火)
2009年5月13日 (水)
2009年4月 2日 (木)
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2009年2月27日 (金)
2009年2月22日 (日)
2009年1月13日 (火)
2008年12月29日 (月)
たいやき わかば
昔、鯛焼きをぺろりと4匹平らげた事がある。別に褒められる様な話でもないが、その鯛焼きがめっぽう美味くて、立て続けに4匹食べた。それは四谷にあるわかばという店の鯛焼きで、餡に少し、ほんの少し塩の味がしてそれが甘さを増していた。
子供の頃、よく母親が汁粉を作ってくれて、その時の汁粉にも塩の味を感じた。かあちゃんこれしょっぱいよと言うと、塩が甘さを引き立てるんよと諭された。子供ながらにへぇと感心したのを覚えている。幼いころの記憶である。
先日、無性にその鯛焼きが食べたくなった。
電車に揺られて食べに行くのは面白くないので自宅から自転車でぶらぶらと行くことにした。
新宿ガード下から空を望む・・・いい天気だ。
こんな日に山へ行かずいつ行くというのだ。鯛焼きの誘惑に負けた自分が少し嘆かわしかった。山行き好もしい日に新宿くんだりまでやって来たのだ、売り切れていたら承知しないぞ。と、上方の空を仰いだ。
靖国通りを直進して新宿5丁目東の交差点を右に曲がり、新宿通りに出たら左折、新宿御苑を右に感じながら直進し、四谷4丁目の横断歩道を渡り、歩道を四谷見附方面へ真っ直ぐ進む。四谷見附手前、和菓子屋のある角を右に曲がればわかばの看板が見える筈だ。
ああ、やっと到着するのだ。
あと少しだ。
ちょっぴり塩気の利いた、それでいてこくのある上品な甘さ、その特別な餡は尻尾の先までぎっしりと詰まっている。
サービスで提供される日本茶は鯛焼きの友。気が利いている。
店主は一見無愛想だが実は親切なんだ。
さぁ食べるぞ。親父、鯛焼き4匹くれい。
なんと、定休日であった。まじかよ。
2008年12月28日 (日)
2008年12月25日 (木)
2008年11月27日 (木)
山岳コーヒー
山で飲むコーヒーは旨い・・・のだけれどこの季節、すぐに冷める。
特に写真のシェラカップは飲み口が広がっていて、寒気に触れる面積が広い為にあっという間に冷めてしまう。
保温力の高い二重構造のマグカップなどで保温対策しないとダメだなぁ。
2008年11月14日 (金)
2008年10月28日 (火)
2008年9月23日 (火)
2008年5月12日 (月)
2008年4月10日 (木)
ホルモン焼肉
会長の祝勝会にて・・・
こちらは広島からやってきたホルモン焼き屋さん。
ちなみに「ぶち」とは広島弁で「すごい」という意味。
「ぶち旨い」とは「すごく旨い」という事。
さらに同じ意味で「ばり」「ぶり」という表現方法もあります。
「ぶち」「ばり」「ぶり」をぶちの三段活用といいます。覚えておきましょう。
「ぶち」のあとに「くそ」を付けると言葉が更に強調されます。
「ぶちくそ旨い」とは超々旨いという意味となる。
あまり美しい言葉ではないので公の場では控えた方がよいですね。
「おかまはぶちくそ旨かった」
と言う会話もこの店では通じるかもしれません。
※「おかま」はホルモンの部位。直腸だそうです。う~ん。
2008年3月20日 (木)
早茹でパスタ
アウトドアにおいて燃料の浪費は少ないほうが良いに決まっている。
そこで魅力なのが早茹でパスタ。早茹でということは省エネという事。それでうまけりゃ文句はない。
早茹でパスタといっても種類は豊富。
早茹でクルルは茹で時間脅威の90秒だがマカロニタイプなのでいまいち食べ応えに欠ける。
断面に切り込み(パックマンみたいなやつ)がはいった早茹でスパゲッティもあるがロングパスタなのでTREK900tiで調理するとなると鍋からはみ出してしまう。
結局は乾麺を半分に折って鍋に投入しなければならない。
まぁ長さが半分になったからって別に構わないのだけど。実際そんなに味や食感は変わらない訳だし・・・
しかし・・・あった。TREK900tiで折らずに調理できる早茹でロングパスタ。
Ricci生スパゲッティ。内容量は130g。
表示茹で時間は4分。これなら早茹での部類に入る。
「生」というより「半生」の様な感じ。折り曲げられるのでTREK900tiの中に入れて持ち運ぶ事もできる。
早速自宅キッチンにて調理。
折らなくても湯の中に入っている。
ん、沸騰してない?
でも良い感じのしなやかさだ。もう一度煮立たせた後、ガスを止めて保温状態で火を通す。これによって更なる省エネ。
味もなかなか美味いんだな。
でも一袋では足りない。二袋は欲しいところだ。
2008年2月 9日 (土)
寅ちゃん
2008年1月 2日 (水)
2007年12月27日 (木)
鰻茶漬け
先日のO岳山での昼食。
米1合を炊飯して鰻茶漬けを作る。
ご飯が炊けたら鰻をのせ、お茶漬けの素をふり入れ、沸騰したお湯を注ぐ。最後にセリを投入して出来上がり。
味は・・・
「まぁまぁやね」
「・・・米が半生やね」
モアアルデンテの米はいただけない。
ふっくらした米にするためもう一度火にかけて加熱。
茶漬けではなく雑炊になってしまった。水分を吸ったお米は膨らむ。
米1合分の雑炊はもの凄い量になる事を初めて知った。
2007年12月12日 (水)
山でコーヒー
mont-bell O.D.コンパクトドリッパー2
重量も4gとウルトラライト。
他にブルックスという手もあるが、mont-bellの方が繰り返し使えるので経済的かつエコ。
コーヒーも好みの味を持って行けるので、楽しみも広がるというもの。
若干フィルターの目が粗い気もするが、ペーパーフィルターとの併用で解決できる。
濃い目のコーヒーにウイスキーを垂らすのも美味いよ。
2007年12月11日 (火)
2007年11月21日 (水)
鶏五目御飯
先日のH山での朝ごはん。
出発前に仕込んでく。
米と具材、だしの素と水、醤油、味醂をナルゲンボトルに入れて持って行くのだ。
調理は簡単。
クッカーに入れて普通に炊くだけ。
運動後は大抵何を食っても美味く感じる。
一合分をペロリと完食。
そしてワインをグビグビ。
醤油系の炭水化物は意外と赤ワインに合う。
飲み過ぎには注意が必要。
2007年11月 7日 (水)
炊飯実験
チタン製の調理器具は熱伝導が悪いため、炊飯には向かないとされている。
火の当たる底面に熱が集中してしまい焦げてしまうのがその理由だそうな。
でも火加減と水の調整で美味く炊けるのではないか・・・
そこで試してみた。
米一合分をスノーピークTREK900tiで炊きく。
水加減は人差し指の第一関節より少し高めの量。
蓋をして火にかけます。
沸騰するまでは強火。
蓋を取って確認作業。
いい感じにグツグツしている。
ここからは極弱火で焦げないように注意を払う。
いいんじゃないですか~
パーフェクト。
この後10分ほど蒸らして完成に至る。
つやつやとしていて美味そうだ。
成功といっていいだろう。
焦げも全くなし。
もう少し加熱しておこげが欲しいところだが・・・
2007年10月24日 (水)
インドア派
ワンバーナーで簡単に作れる野外料理を考えてみる。
野外料理というよりは野外「つまみ」・・・
砂肝を塩で焼いてみた。
グラム65円と経済的な砂肝ですが、下処理するのが結構面倒くさい・・・
なんか良い感じ。
こ、これはまさにフロントドアに続く新企画「インドア」・・・って駄目かな?
脂はほとんど無いが、滴り落ちる肉汁が気になる・・・
焼きあがるのに時間が掛かりすぎるのも気になる(イライラ)
ポン酢と青ネギをタップリつけていただく。
味は・・・
「まあまあやね・・・」
改良点は多い(ボツだな)
2007年10月 9日 (火)
2007年9月18日 (火)
2007年7月 1日 (日)
焼きもろこしで一杯
とうもろこしの旬は8月~9月ですが、近所の野菜直売所には既に並んでいる。
梅雨真っ只中の東京地方。夏はもう目前に迫っているのだ・・・
そんな事を感じながら枝豆ととうもろこしを購入。
とうもろこしは収穫した直後から味が落ち始めるので、出来るだけ早く食べてあげなければせっかくの美味さが台無しになってしまう。
というわけで帰宅後すぐに焼きもろこし作り。
ビール片手に魚焼きグリルで焼く。
醤油の焼ける香ばしさが食欲を誘う。
焼き上がるまでにビールを1本空けてしまった。
昼間っから宴会モード全開。
香ばしい焼きもろこしの完成。
いや~朝摘みのとうもろこしは最高に美味い。
ビールも美味いし・・・
幸せ~。
この後、歯止めが掛からなくなり酒におぼれていった事は言うまでもない・・・
うぃっく。
2007年6月17日 (日)
上石神井「寅ちゃん」
梅雨はどこに・・・?
確か予報では
「週末にかけて雨」
だったような・・・
それが空を見上げてみると夏の空。
もう暑くて暑くて・・・
バテバテだ。
これでは十分なパフォーマンスを発揮できない。
一刻も早くスタミナを補給しなくてはならん・・・
と、いうわけでいつもの「寅ちゃん」に行ってきた。
最近は所沢にも支店を出したそうで大人気の寅ちゃん。
店内に入ると席は予約で一杯。
なんとか並ばなくても座れたので良かった(並ぶ気は無いが)
次回は席を予約しないとまずいな・・
そんなこんなで、とりあえず生ビールで喉を潤す。
喉を鳴らしながらゴキュゴキュと飲る。
そしてタンゲタ、ツラ、トントロ、塩ホルモンと次々と喰らう。
あぁやっぱり肉ってうまいなぁ~
ホルモンの脂がたまらなく美味い。
そしてビールが進む進む。
これら脂や酒が着実に脇腹辺りに蓄積されて9王前にあせる事になるのだ。
火柱を上げてはいけない。
美味しく焼くにはなるべく炎は上げない様にして下さい。(寅ちゃん談)
2007年6月13日 (水)
お好み焼き
先日の高峰では「広島風お好み焼きを夜食につまもう」企画が持ち上がっていたのだが、
クラブハウスに
「おろし金あるかな・・・」
「フライパン2枚あるかな・・・」
という私のネガティブ発言により流れてしまった。
わざわざスパムを用意して待っていて下さったO氏には大変申し訳ない次第・・・
よって、現在の私に対する「お好み焼き信頼感指数」(確定値)はかなり低い水準であるといえる。
今のままの低水準では広島出身者の名折れ。
ゆえに簡単なお好み焼きの焼き方を考えてみた。
まずは皮作り。
小麦粉に水を加え(1対1)すりおろした山芋を加えマゼマゼしてフライパンで焼く。
焼いた皮は皿などに取っておく。
焼きそばを作るのだ。
フライパンでそばを軽く炒めておたふくソースで味付けし皿に取ってく。広島ではそばにソースを使用しない店もあります。私はソース大好きなのでソースで炒めた物を使用。
さて次の工程・・・
フライパンの上に豚肉をのせ、その上にモヤシをのせます。
更にその上にキャベツをのせ、最後に予め焼いておいた皮をキャベツに被せる様にする。メリケン粉の皮で蒸し焼きにするのだ。
コテを使ってお好み焼きを上から押す。
水分がジュワ~と出ていい感じに焼けていく。
5~10分くらいで野菜がしんなりしてくるので、フライパンから皿に移しておく。
フライパンに卵を割り入れ(卵が綺麗な円形になるようコテで整形)焼きそばをのせる。
そしてその上に皿に移しておいたお好み焼きの野菜部分をのっけて焼き上げる。
焼きあがったらフライパンの上に皿を被せてクルリと1回転させ皿にのせる。
ソースと青海苔をかけて召し上がれ~
※上記の焼き方は正しい広島風お好み焼きの焼き方ではございません・・・念のため。
2007年5月28日 (月)
2007年5月16日 (水)
2007年4月22日 (日)
2007年4月 8日 (日)
2007年4月 3日 (火)
2007年3月16日 (金)
寅ちゃんで塩ホルモン
減量中ではありますが脂解禁日を設ける事は心身の健康上必要不可欠ではないかと思われます・・・・
ですので寅ちゃんで一杯やってきました。
タンゲタ&ツラ。
あぁ・・うまぁ~。
必然的に酒も進みます。
低脂肪を心がけますが手遅れですね・・・
でもたまには良いですよね。
明日からまた脂抜き生活です。
明日はみっちりトレーニングだ。
がんばるぞ~
うぃ~
2007年2月25日 (日)
2007年2月19日 (月)
2007年2月 3日 (土)
2007年1月27日 (土)
休日の朝食
朝ごはんが好きです。
基本的に和食。
でもパンも好き。
で、最近のヒットがコレ。
バケットにクリームチーズをたっぷりつけてブルーベリージャムをベッチョリと塗りたくる。
コレを濃い目のコーヒーでいただくのだ。
簡単でうまい ( ̄ε ̄〃)♥
富士見パノラマに行った時の朝食でよく作って食べてたな~
あぁ富士見のグリーンシーズンが待ち遠しい・・・
2007年1月25日 (木)
2007年1月 9日 (火)
2006年12月26日 (火)
2006年12月24日 (日)
クリスマスはターキー?
今日はクリスマスイブ・・・
日本のクリスマスを嘆いている欧米人も多いと聞くが・・・
商業クリスマスもそれはそれでいいのではないか・・・と思う今日この頃。
あぁサンタさん私にインテンスのM3を下さい。だめならXTRのクランクでもいいよ。
私はクリスチャンではないのでこの日を祝う気はないが食い物をクリスマスっぽくしてみた。
スモークサーモンのサラダとホウレン草とジャガイモのグラタン。
スプマンテでいただく。
クリスマスはターキーですが、手に入らないので鶏をロースト。
皮がパリパリで良い感じです。
付け合せのジャガイモもホクホクで美味~。
〆はゴルゴンゾーラのペンネ。
大盛りにし過ぎた。・・・結局全部食べたけど。
でも本当の〆は・・・
やっぱり七面鳥!
2006年12月22日 (金)
2006年12月16日 (土)
正福寺&うどん
東村山にある正福寺へ地蔵堂を見に行く事にした。
西部新宿線東村山駅を降り西口に出て徒歩10分くらいで到着。
正福寺地蔵堂は東京都唯一の国宝である。
この中に千体の地蔵が祀られているという。
残念ながら中は非公開らしい。
肝心の地蔵が見れないのだ・・・
私たちの他に人はいなかったので静かに寺を見物できた。
丁度お昼時で腹も減ってきたので正福寺の裏手にある「野口製麺所」でうどんを食べる事にした。
実は本日の目的はこの店だったりする・・・
暖簾をくぐると左手に天ぷら、右手におでんが置かれている。
店の中心にある大テーブルに座って「釜卵うどん」の普通盛を頼んだ。
うどんが出てくるまで天ぷら(カボチャ、かき揚げ、ちくわ)とおでん(たまご、ちくわ、厚揚げ)をいただく。
すべて1個¥50とリーズナブル。ただ残念な事に私の大好物の牛すじが売り切れていた。
おでんを食い終わる頃にうどんが運ばれてきた。
おでんの出汁でうでんにしてみようかと思ったが怒られそうな雰囲気だったので止めといた。
薬味の生姜とネギも忘れずに!
むう・・・美味っ!
大盛りにしなかったのを後悔した。
1パック10個入りで¥300。
次回はチャリで来ようかな。浮いた電車賃でもう一杯食えるし・・・
2006年12月 9日 (土)
2006年11月22日 (水)
プリンインプレ
「とろ~りクリ~ムプリン」
のCMが頭から離れない・・・
あぁ無性にプリンが食いたい。
食いたくてしょうがないので、近所のいなげやにプリンを買いに行った。
スーパーの陳列棚には色々な種類のプリンが。
どれにしようか迷った挙句、気の向くまま買い物カゴヘ入れた。
子供の頃に一度こんな買い方してみたかった・・・・
30代半ばにして夢かなう。
引き気味だったレジのお姉さんの事は忘れて、早速インプレしたいと思います。
今回の企画のきっかけになったプリン。
内容量220gと今回の中で一番のビッグサイズ。
.
コーヒーのポーションクリームのようなサラサラクリームが上澄みの様にプリンの上にかかっている。
全体的に柔らかめで、クリーム、プリン、カラメルを同時に食す事でこの商品の真価を発揮する。甘めで子供向き。
オーソドックスなファミリー向けプリン。
値段も3個で¥100と一番安かった。
内容量78g。かなり甘い。子供向け。
プッチンして食す事を前提として作られて
いる為か少々硬め。懐かしい味。
内容量100g。ほのかにカボチャの味がする。
カボチャのプリンだと知らなければそれと分からないカボチャプリン。
甘さ控えめで子供には向かないと思う。
カラメルもサラサラで苦味がキツイ。
内容量100g.。商品名からかなり期待していたプリン。濃厚でうまい!
カラメルのほろ苦さとプリンの甘味が良く合う一品。
カボチャプリンのショックを一気に払拭し
てくれた。
甘さも丁度良い。大人向け。
¥78(特価)でこれなら大満足。
内容量130g。
さすがに5個目となるとキツイ・・・。
しかもクリーム系を最後に持ってきてしまった。
だがここでやめるわけにはいかないのでインプレします。
商品名から最初の「とろ~りクリ~ムプリン」と同じ感じかと思われたが、クリームにココナッツミルクのような味を感じた(原材料には含まれていない)。舌がおかしくなってきたか・・・
クリーム、プリン、カラメル共に上品で大人向けだと思う。
以上で今回のインプレは終了。
次回は・・・無い。ゲップ。
最初にBigサイズのプリンを食べたのが過ちであったようだ。
あの食べ応えが後々までひびいた。
ごちそう様でした。
2006年11月19日 (日)
2006年11月16日 (木)
2006年11月15日 (水)
2006年11月14日 (火)
2006年11月 3日 (金)
2006年11月 2日 (木)
2006年10月28日 (土)
寅ちゃんで一杯
恒例の週末宴会。
ガツンと旨い肉が食いたくなったので上石神井の寅ちゃんへ・・
まだ早い時間帯だったのですんなり座れた。
お絞りをもらってまず顔を拭く・・・着々と親父化が進む。
周りの冷ややかな視線を無視して、まずはハラミ刺しで〆張鶴を一杯。
ハラミの刺身が日本酒に合います。
でもって塩ホルモンと地鶏をビールで頂く。
寅ちゃんの塩ホルモンは美味い。
脂がのってて・・・この脂が・・・ウマ~ ( ̄ε ̄〃)♥
味も魅力だが従業員の皆さんも素晴らしい。
丁寧な接客で、好感持てます。
・・・油断してるとこうなる。
2006年10月24日 (火)
2006年10月13日 (金)
2006年10月11日 (水)
2006年10月 6日 (金)
2006年10月 3日 (火)
にしき堂のもみじ
先日広島に帰省したときのお土産・・・
「もみじ饅頭」
広島といえばお好み焼きもみじ饅頭。
たかがもみじ饅頭とあなどる無かれ!メーカーや種類など沢山あるのだ。
私はにしき堂のノーマルなもみじ饅頭(こしあん)と決めている。
「もみじの形した人形焼じゃん」
と言う人もいる・・・
でも違います。
にしき堂のもみじ饅頭は、程よい甘さ加減で生地と餡のバランスが絶妙!パサつかず、かといってしっとりしすぎない。簡潔に言うと美味いのだ。
・・・なんかスタンドバイミーに出てくるハンバーガーの表現みたいだが、そうなのだ。
ちなみに私は「にしき堂」の回し者ではない。
日本三景の一つとして全国から参拝者を集めている宮島に、伊藤博文公がお見えに なった時のことです。
秋のもみじ谷に遊ばれる伊藤博文公に、茶店の美しい少女がお茶を差し上げたところ、その手を取って「もみじのようなかわいい手、焼いて食べたら、さぞ美味しかろう」と戯れに言われました。
これを傍で聞いていた茶店の女将の話によって、散って落ちたもみじの葉をかたどって焼いたのが『もみじ饅頭』のはじまりと伝えられております。
安倍さんが少女の手を取って「もみじのようなかわいい手、焼いて食べたら・・・」なんて言ってしまったら・・・シャレでは済まんな。
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2006年9月24日 (日)
カレーの聖地
王滝で汚れたチャリを自宅前にて洗車。
洗車後、完全に乾いてから各部にオイルを差し、押入れに収納する。
作業が終了したのがお昼時。腹減った~。
時々無性にカレーが食べたいと思うときがある。
今日がそれだ・・・。
どうせ食べるなら美味いカレーが食いたい。
だから荻窪にある「欧風カレー&シチュー専門店トマト」へ行く事に・・・
ここはカレーの聖地と呼ばれるだけあって大人気だ。
そのわりに席数15席(くらい?)と少ない。
開店直後を狙って行ったのだが、すでに先客がいた。私たちが席についてメニューを見てる間に続々と客達がやって来て満席に。注文したカレーが出てくる頃には表に行列ができていた。
美味いな~。香辛料の荒引きな所・・・くせになります。
接客も素晴らしいし、良いお店ですね~
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2006年9月22日 (金)
2006年9月 4日 (月)
塩ホルモン
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2006年8月 5日 (土)
とろけるマンゴー
先日食べたマンゴーが美味かったので買ってみました。
←アサヒ飲料のとろけるマンゴー
冷蔵庫でキンキンに冷やして飲みましたが・・・
とろけてません。
後で知ったが、常温に戻した方が、とろけて美味いらしい。
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