2009年7月22日 (水)
2009年6月13日 (土)
2009年2月 9日 (月)
BD MAGNUM+GRANITE GEAR PACKPOCKET
最近のトレイルライドで使用しているブラックダイアモンド マグナム。
容量は16ℓとやや小振り。
輪行袋、バーナー類、防寒着を入れたらパンパンになってしまい、もう何も入らなくなる。
なので補給食などすぐに取り出したい物はグラナイトギアのパックポケットに入れ、それをバンジーコードで挟み、持ち運んでいる(上写真)
当然バンジーコードに挟んだだけでは落っこちてしまうのでカラビナで固定。
しっかりと固定しておかないとライドの振動で吹っ飛んでしまう。
そんなに飛ばしてないだろって?
転ばぬ先の杖ですよ。
2009年1月 6日 (火)
titanium
チタンと聞くと目の色が変わる。
そんなMTB乗りを何人か知っている。
彼らはkingチタン、チタンハンドル、チタンレール、チタンシャフトなどに鋭く反応する。
またヤフオクで オークション> スポーツ、レジャー> 自転車、サイクリング > この後 「チタン」で検索したりする。
あ、これ私のことだなあ。
さて、話は変わるが、先日light my fireのスポークチタ二ウムを見かけた。
こんなものまでチタンで作っていいのか。と思ったが、手に取ると俄然欲しくてたまらなくなった。
高額なので私には買えないが、ちょっとこれは良いものであるよ。
2008年10月 9日 (木)
2008年9月23日 (火)
2008年6月30日 (月)
Black Diamond Flash
Black Diamond Flash
●重量210g●容量9ℓ●1気室
シルナイロン製の超軽量バックパック。MTB、トレランに最適。
ジッパー式のサイドポケットには、パワーバーとソイジョイが収納できた。
ゼリー系なら無理すれば2個は入る。
ジッパー式サイドポケットの下(裏?)にも「おまけ」の様なベルクロ式ポケットがついている。
このベルクロ、かなり甘い作りなので物は入れない方が良い。
補給食のゴミ等をこのポケットに入れてしまうと落とす可能性大だ。注意!
肝心の背負い心地は非常に良くて、2ℓのハイドレーションを仕込んでも快適に走れた。
ショルダーハーネスと背面パッド(厚さ8mm)がうまく機能しているのでしょう。
王滝、ハセツネともFlashで参戦するつもりなので、ドンドン使用して体に慣らしておきたいですね。
2008年6月28日 (土)
2008年5月 2日 (金)
2008年4月18日 (金)
2008年3月11日 (火)
2008年3月 1日 (土)
M S R / D R A G O N F L Y
breezeを売りに出したところ、予想以上の益が出た。差益を貯蓄に回せば賢いのだろうが、宵越しの金は持たねぇ主義の私は潔く散財。
MSRドラゴンフライ。
以前から欲しいと思っていたガソリンストーブ。
使用燃料はホワイトガソリン、自動車用無鉛ガソリン、灯油、軽油、ジェット燃料等が使えるマルチフューエル式ストーブ。
プレヒート後、再点火。
音がすごいね
無骨な本体と燃焼轟音が漢心をくすぐります。
2008年2月28日 (木)
SUUNTO VECTOR & ALTIMAX
会社にて・・・
「まこゾッキー君、確かVECTOR持ってたよね」
「あ、はい」
「私のALTIMAXの時間が狂ってるの、直しといてくれない」
「あ、はい」
女性の頼みをむげに断る事もできないので直してあげる事にした。
直すといってもセレクトボタン2秒押しでチョイチョイとやればOKなのですが
。
左が預かり物のALTIMAX。右が私のVECTOR。
確かに5分進んでいる。
で、気になったのがALTIMAXについてるストラップ。
ベルクロのストラップ。
純正のストラップは硬いのでベルクロ仕様のこの柔らかストラップは魅力だ。
SUUMTOの文字の所までベルクロテープが来ている。なので手首の細い女性にもピッタリフィットだ。
一瞬、このベルクロストラップに食指が動きかけたが、これを購入するとカミサンにVECTORを奪われるかも知れないので購入はやめておこう。
「私の腕にピッタリ~。も~らい~」
となる事は必至だ。
2008年2月16日 (土)
ULTIMATE アルティメイト ボトルポーチ
明日はいよいよ東京マラソン。
参加される人はドキドキしていることでしょう。
そんな中参加できなかった私はというと、テルテル坊主を逆さにつってみたり、雨乞いの祈祷をしてみる・・・などの行為(好意)は一切せず
「明日も快晴であります様に」
と、ただただ祈っておる次第であります。
さて、フルマラソンを走るのはとても大変な事だろうと思います。
42km走ったことのない私が言うのもなんですが・・・
完走する為には日々のトレーニング、健康管理、栄養管理などの自己管理はとても大切なのでしょうね。
そしてレース中の水分補給。これも大事ですよね。
ULTIMATE アルティメイト ボトルポーチ
ゆっくりのんびり走るときに給水ポイントに気を使わなくて済むのがよいです。
もちろん日々のジョギングやMTB、トレランでも大活躍。
両サイドにあるジッパー付きのサイドポケットにはアミノバイタルやパワージェル等の補給食を入れることが出来大変便利・・・って何かポケットの中に入っている。
あ、しっとりケーキだ。
チョッと懐かしいがもう食えないだろうな・・・
何はともあれ東京マラソン!
撃沈さん膝が心配ですが怪我なく無事完走目指して頑張って下さい。
2008年2月15日 (金)
2008年2月11日 (月)
ハイテクウェア
衣類の進化には著しいものを感じます。
左より2XU(ツー・タイムズ・ユー)、パタゴニア キャプリーン、ワコールCW-X。
これらは吸汗速乾性に優れ、汗が乾いた後もサラサラで気持ちがよい。特に写真右のCW-Xは適温保温素材(Mois Sensor)で、着用時は暖かく、運動中上がりすぎた体温や汗は放出、放湿。冬のスポーツがより快適になる。
ただ、この様なハイテクウェア、お値段の方も高い。
なので、こけられないプレッシャーたるや凄いものがあります。
しかしながら、転倒の危険は常にあるわけでして、ライドに夢中になりすぎると・・・
あぁ・・・もったいない。
これでは売り物にならないではないか・・・(売るのか?)
結構うまくいった。はたから見たら全然分からぬであろう。
・・・多分。
2008年2月 8日 (金)
2008年2月 4日 (月)
phenix outlast
ウェアの進化には目を見張るものがある。
靴下もしかり・・・
Phenix Outlast 靴下。
山歩きのときは大抵これを履いている。
素材に組み込まれたミクロのカプセルが靴下内温度をコントロール。
寒いときはポリマーに蓄積された熱を発しながら、素材自体が熱伝導率を低くすることで、熱を外部に逃がさず保温します。暑いときはカプセルの中のポリマーが身体の熱をグングン吸収しながら、素材自体の熱伝導率を高めて素早く熱を外部に放出。また、優れた吸汗・速乾機能が運動時の大量の汗を吸収・乾燥し、爽やかな環境を実現。
昨日の様な雪の日でもカメレオン Ⅱの中でシッカリ働いてくれました。
この機能でお値段は¥2000円弱。
安いか高いか・・・決めるのはアナタ次第。
2008年1月25日 (金)
2008年1月22日 (火)
2008年1月14日 (月)
BLACK DIAMOND MAGNUM
BLACK DIAMOND MAGNUM 16ℓ
210dシルナイロンで作られた超軽量バックパック。
両サイドのストレッチメッシュポケットが便利。もちろんハイドレーションにも対応。
次回の王滝用に購入したもの。
私、MTBのマラソンレースにおいてバックパックは背負わない主義であったが、エピペンの携帯を余儀なくされた今、バックパックは必須アイテムとなってしまった。
王滝のみならず、街中での使用もいける。容量も16ℓということで丁度良い大きさ。色使いもお洒落なのである。
王滝、山サイ、山行き、街行きと、用途は広い。
2008年1月 4日 (金)
2007年12月22日 (土)
2007年12月 5日 (水)
2007年11月25日 (日)
2007年11月24日 (土)
2007年11月20日 (火)
2007年11月11日 (日)
熊鈴
熊鈴はあった方がよい。
以前は「必要ないかな・・・」
なんて思っていましたが。
しかしながら、私が使っているこんな鈴では効果はあるまい。
そこで新しい鈴を買ってみました。
カナダ製らしいのでグリズリーにも対応か?
問題はどこに付けるかだが・・・
ザックに付けるのが妥当かな。
2007年10月28日 (日)
GOLITE breeze
ゴーライトのbreezeです。
先日 ヤフオクにて格安で落札。
状態は非常によく、まさに新品同様。
ラッキ~
このバックパック重量378gと超軽量。
Dawnと比べて12g軽い・・・
当然のことながら軽量化の為、背面パットの類は無い。
誤算だったのはヒップベルトやチェストストラップも無い事。
要するに筒状の袋にショルダーハーネスを付けただけ・・・という感じなのです。
トレッキングには良いと思いますが、山サイとなると少々キツそう。
実際に背負って走っていないので解りませんが背中でかなり暴れてくれそうです。
山使いは諦めた方が良いのでしょうか?
それとも非常食等を突っ込んどいて防災袋として玄関に吊るしておく方が良いか・・・
2007年10月17日 (水)
こたつかな?
秋風一陣、心地よい季節となりました。
朝夕は特に涼しさが増して・・・
いやいや涼しいどころか寒いくらいです。
当然ですが山の中は更に冷え込みます。
先日のK山でも夜中は寒かった~
そこで・・・
↑O総理大臣のナイスアイデア。
机の下にガスストーブを入れています。
テーブルサイドはマットレスで覆っている。
ガスストーブの上にのせているのは石綿です。
遠赤外線効果かな?
おかげで足元はポッカポッカ~
2007年10月15日 (月)
2007年10月11日 (木)
2007年10月10日 (水)
プリムスフォールディングトースター
PRIMUSフォールディングトースター
先日のK山で使用。
今回はこいつで薩摩揚げを焼きました。
焼き立ての薩摩揚げを生姜醤油でいただく。
実に美味かった。
必然、酒も進む。
ん、こちらのトースターには裏側で餅を焼いたあとがあるぞ(笑)
2007年10月 1日 (月)
ゴア靴の実力
ゴアテックスを使用したシューズの防水性はどの程度なのだろうか・・・
試してみました。
MERRELL カメレオンⅡ GORE-TEX XCR
雨の中、小一時間ほど歩いてみました(街中)
そこそこの雨量でしたので靴の表面はびしょ濡れです。しかし・・・
「まだ足りぬ」
と、水溜りの中をジャバジャバと足踏み(街中)
それでも靴の中は濡れている感じは全くありません。
「さすがゴアテックス XCR。やるなぁ~」
いつも街中で愛用しているNB565だったら靴の中までグショグショに濡れていた事でしょう。
夏場でしたら靴が濡れても履いているうちに乾いたりもしますが、これからの季節はそうもいかない・・・
これなら雨のトレールでのストレスも軽減される事でしょう。
表をブラブラ歩きながら、時折靴を眺めてニヤニヤし、写真をパチリ。
そして水溜りでジャバジャバやってる30代半ばの男がひとり・・・
怪しい・・・
2007年9月30日 (日)
ハイドレーション化する
夏も去り(まだか・・・)さわやかな秋の訪れとなりました。
そんな中ハイドレーション化の必要があるのか?
・・・あります。
さて、今までハイドレーションバックは使わない主義でしたが、水分補給するには大変便利な機能であります。
一度試してみる価値はある。
platypus BIG GIPⅡ
プラスティックのボトルに飲料を入れた場合、ボトルの素材によっては特有の臭いが付いてしまう。
私はそれが苦手・・・
プラティパスは臭いの付きにくい素材を使っているらしく安心。
青色のチューブの内壁にはポリエチレン膜加工が施されているので嫌な臭いがうつりにくい。
そして重要な重さですがポリカーボネートを使用しているボトルと比べてみるとかなり軽い。
軽いことは良い事だ。
自体重も軽くなればもっと良い。
腰や膝の負担が減ります。
来週末あたり山で試せそうです。
楽しみだ。 チュウチュウ
2007年9月24日 (月)
GOLITE Dawn
GOLITE Dawn 41ℓ 390g
今回実践投入されたバックパック。
とにかく軽い。
ショルダーハーネスも薄くてシンプルではあるがストレスを感じることはない。
ただ軽量化の為、背面パットの類が一切入っていない。
背中に直接触れる部分にもメッシュ素材は使われておらず通気性も悪い。
その為、汗をかくとボディー素材の撥水ナイロンが背中に張り付くのが少々難点か・・・
その辺は軽さのために犠牲になったところであるので納得せざるをえない。
背面のメッシュ素材をカスタムメイドする手もあるな・・・
サイドポケットは便利であるがゴムの伸縮性が弱い気がした。
登山には問題ないでしょうが、山サイのDHとなるとボトルなどは吹っ飛んでしまうであろうからサイドポケットの活用法は考えるところがある。
どちらかと言うとテント泊等の荷沢山な山サイには活躍してくれそうなバックパックです。

































































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